













今夜の主人公は、あなたのお子さま。
名前・年齢・好きなものを教えるだけで、お子さまが主人公になるオリジナル絵本を毎晩お届け。
クレジットカード不要・写真のアップロードも不要です
サンプル絵本
まずは、めくってみてください
うごくことが だいすきな男の子、カウエくんのために作られたサンプル絵本です。 スクロールするとページがめくれます。右側に見えるのは、実際にお届けするPDFです。
お子さまと過ごす、
特別なひととき。
想像力を育み、
やさしい眠りへ。
AI時代の学び
AIが「書く」時代に、
「読み、考える」力を。
文章を正確に読み解く力は、ドリルで教え込むものではなく、毎晩の読み聞かせの積み重ねで育つといわれています。
1日にまったく本を読まない子どもの割合は、この10年でおよそ1.5倍に。
テストの点数は落ちていません。でも、毎日の「読む時間」は静かに減っています。必要なのは特別な勉強ではなく、続けたくなる夜の習慣です。
出典: ベネッセ教育総合研究所×東京大学社会科学研究所 親子パネル調査(2015→2024)
名前が、物語に出てくる
お子さま自身が主人公の絵本は、物語に出てきた言葉をより長く覚えていた——という海外の研究があります。
英サセックス大学・オープン大学の研究(2014)
読んだあとに、話す
「どう思った?」と問いかける対話的な読み聞かせは、子どもの「話す・伝える」力を伸ばすと報告されています。
米国教育省 WWC による複数研究のレビュー
年齢に、ぴったりの難しさ
3歳と9歳では、物語の長さも言葉もまったく別物。背のびしすぎない「ちょうどいい」物語が、毎晩の集中と理解を支えます。
対象年齢 3歳〜12歳ごろ・年齢別に自動調整
ふりがなで、自分でも読める
すべての漢字にふりがな。読んでもらう絵本から、いつか自分で読む本への橋わたしになります。
全ページ・全漢字対応
文部科学省が幼児教育で大切にする「言葉による伝え合い」や「思考力の芽生え」も、読んだあとの親子の会話でこそ育ちます。
それは、ただの本ではありません
読み聞かせは、
親子の絆をつくる時間
寝る前の数分は、単なる習慣ではなく、 科学的にも意味のある「愛着形成」の時間です。
オキシトシン
絵本の読み聞かせや親子のスキンシップは、「愛情ホルモン」とも呼ばれるオキシトシンの分泌を促すといわれています。オキシトシンには気持ちを落ち着かせ、信頼感や絆を深める働きがあります。
出典: 国内外の発達心理学研究(子どもまなび☆ラボ/海外の小児医療研究 ほか)
国語も、算数も
文部科学省の全国学力・学習状況調査では、幼いころに読み聞かせをしてもらっていた子どもほど、国語だけでなく算数の正答率も高い傾向が報告されています。
出典: 文部科学省「全国学力・学習状況調査」(平成25年度ほか)
1.71倍
NTTコミュニケーション科学基礎研究所の分析によると、絵本で使われる言葉の種類は日常会話のおよそ1.71倍。読み聞かせは、ふだんの会話だけでは出会えない言葉に触れる貴重な機会です。
出典: NTTコミュニケーション科学基礎研究所「NTT絵本コーパス」
入眠儀式
寝る前に同じ流れを繰り返す「入眠儀式」は、子どもに安心感と見通しを与え、寝つきの良さにつながるとされています。読み聞かせは、その入眠儀式の定番のひとつです。
出典: 睡眠・育児に関する国内外の研究
物語の最後には、その日だけの「親子トーク」
すべての絵本は、その物語だけの「話し合いの質問」で締めくくられます。 読んで終わりではなく、今日の気持ちを話す時間まで含めて、きみのストーリーです。
はじめかた
3つのステップで、今夜から
お子さまのことを教えてください
名前・年齢・好きなもの・今日伝えたいテーマ。写真のアップロードは不要です。
毎晩、新しい絵本が届く
お子さまが主人公の、世界にひとつだけの物語とイラストが自動で生成されます。
読んで、話して、眠る
物語のあとの「親子トーク」で、今日の出来事や気持ちを話す時間に。
毎晩のながれ
よる
ページをひらく
スマホ・タブレット・パソコンのブラウザで、その日のあたらしい絵本が1冊待っています。アプリのインストールは不要です。
おやすみ前
読んで、話す
絵本はPDF形式。画面で読んでも、印刷して紙の絵本のように楽しんでも。最後の「親子トーク」で今日の気持ちをひとこと。
よめない日
なにも起きません
絵本は「ひらいたとき」に届く仕組み。読めない日があってもたまらず、罪悪感もありません。また今夜から。
対象年齢は3歳〜12歳ごろ。物語の長さ・言葉の難しさは年齢に合わせて自動で調整されます。
安心へのこだわり
AIだからこそ、
ルールは人が決める
物語と絵は、お子さまのためだけにAIが生成します。 だからこそ「絵本に入れてよいもの」は、人がひとつずつ決めています。
やさしい物語だけ
こわい展開・危険・悲しい結末は登場しません。問題はいつも小さく、やさしく、解決できるもの。おやすみ前にふさわしい物語だけをお届けします。
写真は、一切不要
お顔の写真をお預かりすることはありません。名前・年齢・言葉での説明だけで絵本を作るので、お子さまの個人情報は最小限のまま。
ルールを外れたら、作り直し
物語と絵はAIが生成しますが、内容のルールは人が細かく決めています。何重もの自動チェックを通らない物語は、お届け前に作り直されます。
最後は必ず「親子トーク」
すべての絵本は、その物語だけの問いかけで締めくくられます。読んで終わりではなく、話す時間までが1冊です。
きみのストーリーの位置づけ
名入れ絵本とも、絵本の定期購読とも、
違うもの
名入れ絵本(ギフト)
- ◇記念日に、特別な1冊を
- ◇物語は既製のテンプレート
- ◇名前が入るのはその1冊だけ
絵本の定期購読
- ◇毎月、選ばれた既製絵本が届く
- ◇主人公は絵本のキャラクター
- ◇わが子に合うかは届いてから
きみのストーリー
- ◆毎晩、あたらしい物語
- ◆主人公はいつも、お子さま自身
- ◆年齢・好きなものに合わせて生成
どちらも素敵な選択肢です。きみのストーリーが贈るのは「モノ」ではなく、毎晩の習慣そのもの。
料金
シンプルな料金プラン
どのプランも、読まない日の絵本がたまることはありません。いつでも解約できます。
8月末までの早期登録キャンペーン中。今なら割引価格がずっと続きます。
きみのストーリー
お子さま1人の定番プラン。毎晩、あたらしい物語を。
8月末までの早期登録価格。ずっとこの価格のまま続きます。
- ◆毎晩1冊、あたらしいオリジナル絵本
- ◆お子さま1人ぶんのプロフィール
- ◆テーマ・登場人物のリクエスト
- ◆読後の「親子トーク」ページ付き
ファミリー
きょうだいそれぞれが、自分の物語の主人公に。
8月末までの早期登録価格。ずっとこの価格のまま続きます。
- ◆お子さまごとに毎晩、あたらしい絵本
- ◆お子さま3人まで登録可能
- ◆全ての定番プラン機能
- ◆優先サポート
表示価格は税込です。お支払いはクレジットカードに対応しています。
よくある質問
オーダーメイド絵本の、
よくある質問
子どもの写真は必要ですか?+
いいえ、写真のアップロードは一切不要です。お名前・年齢・見た目や好きなものを言葉で教えていただくだけで、お子さまが主人公の絵本ができあがります。プライバシーを大切にしたい方にも安心してお使いいただけます。
写真なしで、どうやって子どもに似せるのですか?+
言葉で教えていただいた特徴(髪型・ふんいき・好きな服装や色など)をもとに主人公を描きます。同じ絵本の中では、表紙から最後のページまで同じ主人公として描かれ続けます。
何歳の子どもに向いていますか?+
3歳から12歳ごろまでを対象に、年齢に合わせて物語の長さ・言葉の難しさ・ふりがなが自動で調整されます。小さなお子さまには短くやさしいお話を、小学生には読みごたえのある物語をお届けします。
絵本はどうやって読むのですか?+
スマホ・タブレット・パソコンのブラウザでそのまま読めます。アプリのインストールは不要です。絵本はPDF形式なので、印刷して紙の絵本のように楽しむこともできます。
読まない日があると、絵本がたまってしまいますか?+
たまりません。絵本は「開いたとき」に1冊届く仕組みなので、読めない日があっても大丈夫。義務ではなく、親子のペースで楽しめる設計です。
同じような話ばかりになりませんか?+
テーマ・舞台・お話の形の組み合わせを管理する仕組みがあり、昨日と似た物語が続かないようになっています。お子さまの「好き」を軸に、毎晩ちがう冒険をお届けします。
きょうだいがいる場合はどうなりますか?+
ファミリープランなら3人まで登録でき、それぞれのお子さまが自分の物語の主人公になります。1冊の絵本にきょうだいで登場する楽しみ方も、今後の対応を予定しています。
解約はいつでもできますか?+
はい、いつでも解約できます。解約金や複雑な手続きはありません。
はじめの一歩
今夜、お子さまを主人公にした
物語をお試しください
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「よんで」とせがんでくれる時期は、思っているより短いから。










